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楽育日記

楽育日記(2)

楽育日記

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移住満足度アンケート

ムクロジの実とハスの葉で、しゃぼん玉づくり。

しゃぼん玉づくり

昔あそびを教えてくれる鴨方町の「町家塾」で、しゃぼん玉づくりをしました。
まず、ムクロジの実を落として拾い、水を入れた石臼の中で揉みました。
その昔、ムクロジの実は洗濯水に使われていたというお話を聞きました。

ねばねばした皮をしばらく揉んでいると、石鹸水のような白い水ができました。

次にハスの葉を切って、それを口で吹くと小さな穴から泡がたくさん出てきました。
地下茎はレンコンになるハスの茎には小さな穴がたくさん空いており、それが葉っぱまで続いているそうです。

ムクロジの実で、水の色が白く濁ってくるとシャボン玉のような大きな泡が
いくつもできました。
その後は、ムクロジの実の中からとり出した種で「羽根つき」を楽しみました。
種だけだとどこを飛んでいるのか分からないので、ティッシュと輪ゴムで「てるてる坊主」のようにして、「羽根つき」をしました。

リズミック=アート

リズミック=アート

自由な音楽と絵画のワークショップ「リズミック=アート」(岡山市)に参加しました。
まず最初に、画家の先生がスクリーンに次々に映し出されるイメージを音楽に合わせてトレースしながら、一つの作品に仕上げます。
そのテーマは「ウエーブ」でした。

次々と移り変わるイメージに「最後はどうなるのだろう?」と期待しながら、作品の仕上がりを見守りました。
私には、それがまるで「あてのない旅」ように思えました。

作品が仕上がる頃には、子どもたちは自分で描きたくてうずうず
していたようでした。

先生のデモが終わると子どもたちの出番が来ました。

長〜い筒を耳に当てて、会場の照明を落とし、聞こえてくる音に耳を澄ませます。
私も耳に当ててみましたが
遠くで風が吹いているような、洞窟の中にいるような不思議な感じでした。

そのあとは、聞こえた音のイメージを絵に描いて表現しました。

最後に、耳に当てると様々な音がする「音の出る万華鏡」を作りました。

参加する前は、音楽に合わせて勢い良く絵を描く「動」のイメージがありましたが、今回のイベントは「静」の印象でした。

後日、娘はラップの芯の部分とペットボトルで、更に大きな「音の出る万華鏡」づくりに挑戦していました。
当日、会場で作った万華鏡は、繊細な音がしたのですが

家で適当にビーズを入れて作った万華鏡から聞こえる音は、
やはり「大ざっぱ」な感じがしました。

父、娘、祖父でハゼ釣り。

ハゼ釣り


実家の笠岡市で父、娘、祖父という異色トリオでハゼ釣りに行ってきました。

私の実家は瀬戸内海のすぐ近くで、子どもの頃からよく釣りを楽しんでいました。
湾内は川と海との境があり、そこでハゼが良く釣れます。

娘にとっては昨年に続いて2回目のハゼ釣りで、予定が決まって以来
とても楽しみにしていました。
私が買ってきた「ハゼ釣り」の仕掛けに蛍光ビーズと夜行の玉がついているのを
見て、「ハゼもお宝が好きなのかなぁ・・・」「夜でも目が見えるのかな?」と
想像していました。

今回はちょうど潮が悪く、海水が引いていたため、祖父(父)の舟で沖へ出て
釣りました。
あまり期待はしていなかったのですが、小さいながらもよく掛かりました。
4時間ほどで150匹くらいは、釣れたようです。

フグやボラも釣れて、娘は終始はしゃいでいました。
今年はようやく、布の上から生きた魚を掴めるようになりました。
エサを付けたり、針を外したりする役の私は、相変わらずの大忙しでした。
秋空のもと、舟の上で食べたお弁当も美味しかったです。

陸に上がると、今度は祖母の畑で芋掘りを楽しみました。
まずは私が大きな鍬で下から持ち上げたところを娘がスコップで掘り出して
いきました。
学校では、2人で一個のいもを掘らせてもらう「限定」だったようですが
実家ではいくらでも掘れるとあって娘は大喜び。
「あった、あった!」と段ボール箱に溢れるほど収穫しました。
夕食には、ハゼと芋を天ぷらにして楽しみ、秋の実家を満喫した一日でした。

田園風景の中で、秋の夜を楽しむ「お月見会」に参加。

お月見会

玉野・灘崎子ども劇場のイベントで秋の恒例行事となった
「お月見会」が開かれました。
天気はあいにくの曇り空でしたが二十数名が集い
稲刈りが終わったばかりの田園風景の中で、秋の夜を楽しみました。

お弁当を持参して皆で食べたり
月に関する物語を読み聞かせてもらったりして
子どもたちは普段とは趣が違う楽しい夜を過ごしました。

うさぎの「きなこ」は、大人気で
子どもたちは何度も抱っこしたり、エサをあげていました。

懐中電灯で壁に影を映して楽しんだり
英語で絵本を読み聞かせてもらったり
かぐや姫のお話に新しい発見があったりしました。
屋外で食べる月見団子も、とても美味しかった。

秋の公園を歩く「ハロウィンパーティ」

ハロウィンパーティ

玉野・灘崎子ども劇場が主催するハロウィンパーティに、親子で参加しました。
台風14号の影響が心配された中、開催されたハロウィン。

子どもたちが楽しめる企画をいっぱい用意してくれたスタッフの熱意と
この日を心待ちにして衣裳や名刺を準備した親子の願いが叶って
雨風の影響もなく、無事に開催することができました。

まず受付で、ウォークラリーの地図(名刺を入れるポケット付)を
受けとって、首にかけました。

その後は、ウォークラリーで一緒に歩くチームに分かれて
手作りの名刺を交換しました。
娘は10枚ものハロウィン名刺を準備しており
積極的に名刺の交換をしていました。

最初のイベントは、トイレットペーパーを体に巻いて
ミイラになる早さをチームで競う「ミイラ競争」。
わが家の所属する「白」チームは2位でした。

ハロウィンにまつわるお話を聞いたあと
勝者のチームからウォークラリーに出発しました。

子どもたちは、6つのポイントでパズルのピースやお菓子を
手に入れてゴールを目指します。
各ポイントでは、絵本の読み聞かせや、クイズ、ゲームなど
楽しいイベントが満載。

子どもたちが次のポイントへ向かう足取りも
いっぱいの期待で早まっていました。

最終チームがゴールをした時には、すっかり陽が落ちていましたが
子どもの表情は、まだまだ輝いていました。

「倉敷青少年自然の家」のイベントに参加

青少年自然の家

「倉敷青少年自然の家」のイベントを家族で楽しんで来ました。

その内容は
地図でスポットを探し、問題を解きながら山歩きを楽しむ「クイズラリー」や
山の素材をふんだんに使ったクラフト体験、
昔ながらの「火おこし」、竹棒に巻き付けて焼く「棒パンづくり」など。

8歳の娘が、何にでも興味を持って一生懸命取り組む様子を見て、
また、それを一緒に体験できることは、何より喜びだと思いました。

秋が深まる山の中で過ごす一日は
私自身にとっても仕事のリフレッシュになりました。

現代ではどのような仕事にも欠かせない「エコ」への意識。
自然を「体験」として持つ子どもと、「知識」として持つ子どもでは
将来の大きな差になるでしょう。

親子で自然素材のクラフト体験

自然素材のクラフト

「倉敷青少年自然の家」で「ウィンターフェスティバル」が行われ
今年は父母娘の3人で参加しました。

まず、木の切り株を切ったプレートに名前や絵を描いて名札を作りました。
そして、午前中はクリスマスのケーキ作り。
攪拌機でクリームを作り、フルーツやお菓子をトッピングして
オリジナルケーキを完成させました。
午後からは、クリスマスリース、ミニツリー、お正月飾り
しめ縄作りのコーナーに自由に参加できました。
私は竹をのこぎりで切ってのお正月飾りに挑戦し
妻と娘はクリスマスリースづくりから始めました。

あっと言う間に3時間ほどが経ち、作品をテーブルに並べた後で
午前中に作ったケーキを皆でおいしく食べました。

昨年は親子2人で参加して、娘に付きっきりだったように思いますが
今年は娘が自分から、スタッフや新しい友達とのコミュニケーションを
楽しんでいる様子でした。

ミツバチのようにあちこち飛び回る姿が、楽しそうで印象的でした。

少しづつ親から自立できていることを実感できた一日でした。

お雛さまへの手紙

お雛さまへの手紙

桃の節句も終わり、雛人形を片づけようと準備をしていた時のことです。
お雛さまの横に手紙が置かれていることに気がつきました。
中を開くと、それは娘からお雛さまへ宛てた手紙でした。

「おひなさまへ。
このまえから出てきてくれてありがとう。
わたしとかぞくのけんこうをずっと
まもってね。
ありがとうございました」。

娘にとってのお雛さまは、アラジンの魔法のランプから飛び出して
願いをかなえてくれる「ジーニー」のような存在なのでしょうか。

私たちがお雛さまを出す時に、「雛人形は、病気や事故など悪い出来事から守ってくれる」と話をしたのを覚えていたようです。

自分のことだけでなく、家族みんなの健康を願ってくれたことを嬉しく思いました。
ふと、ひな人形を娘に買ってくれた義父のことを思い出しました。
義父は病気で他界するまで、孫娘のことをとても可愛がってくれていました。

家族3人で雛人形の片づけをする際に、
娘からの手紙も一緒にお雛さまの箱にしまいました。
「ありがとうございました」。

6月の果実を庭で収穫

6月の果実を庭で収穫

庭に植えたジューンベリーの木が、大人の背丈を遥かに越えて成長しました。
ジューンベリーは、その名の通り6月に小さな実を多く付ける果樹で口に含むと甘い味がします。
わが家では、毎年収穫したものを、そのままヨーグルトに入れて食べたり鍋で煮込んでジャムに利用します。

最初は緑色の実が紅色に色づき、濃く深い色になったら収穫の時期です。

ジューンベリーは小鳥にも人気があるので、チャンスを逃すと食べられてしまします。

そこで、見張り番に抜擢したのが、娘のお気に入りの踊る猫「ダンシングキャット」。

その効果は抜群で、鳥が寄りつかなくなりました。

娘が小学校から帰ると、一緒に実を収穫しました。
果実の収穫は、食べられる楽しみもあって、ついつい未熟な実まで採ってしまいます。

早速、ヨーグルトに入れて食べると、酸っぱさと採れたて果実の甘さが絶妙で、今年も大収穫に「感謝」でした。

夏休み親子キャンプ

親子キャンプ

昨年に続き、県民の森にて1泊2日の親子キャンプに参加しました。
前回のキャンプで知り合った家族と1年ぶりに再会を果たし、一緒に
野菜の収穫体験や野外炊事、昆虫採集、花火などを楽しみました。

今年のメインイベントは昆虫採集で、2日とも昆虫の生態に詳しい
先生が参加してくれました。
子どもたちは珍しい蝶やトンボを捕まえると、逃がさないように
虫アミの口をしっかりと握りしめて先生のところへ駆け寄り
「何という虫?」と聞いていました。

昆虫採集の時に、先生が興味深い事を皆に教えてくれました。
それは「珍しい昆虫を見つけた時、どうやって調べたら良いか?」
という話でした。

昆虫には似た特徴を持つものがたいへん多いため、すぐに結論を
出そうとしてはいけないそうです。
「昆虫の特徴をよく見て、その一つ一つを検証しながら結論を導き
出す過程が重要である」ことを教えてくれました。

これは昆虫採集に限らず、どのような勉強にも通じるそうです。

私の娘には、よく問題を読まずに回答したり、文章を間違って読む
悪い癖があります。
それゆえ、私が娘の勉強を見る時は「ゆっくり丁寧に、一つ一つ」
が口癖になっています。

しかし、今回のキャンプでは私自身も早合点をして失敗しました。
知り合いの男の子が見つけた「ノコギリクワガタ」を
「ミヤマクワガタだ!」と間違えて教えたのです。

「ノコギリクワガタ」は茶褐色で、角が大きくカーブしているという
思い込みから、特徴が「ノコギリクワガタ」に合致しなければ
「ミヤマクワガタ」に違いないという即答を出したのでした。

しかし、先生にじっくり見てもらったところ
それは「ノコギリクワガタ」でした。

私は唖然としました。
「今回は先生が正解をくれましたが、先生がいない日常の仕事では
無意識にそのようなミスを犯しているかもしれない」
と思ったからです。

現代では検索ワードを入力することで、様々な情報をネットから
収集することができます。

しかし一方で、猫も杓子も玉石混交の情報発信によって
「宝」にたどり着くための地図が無数に存在します。

溢れる情報の中から、信頼できる人の情報を重視する「ソーシャル」
の必要性も、そんなところにあるのかも知れません。

今回のキャンプでは
「一つ一つを検証しながら結論を導き出す過程の大切さ」を
親子で学びました。

夏休み最終日の自由研究

夏休み最終日の自由研究

夏休み最終日となった31日、子どもの自由研究に付き合いました。
研究のテーマは、太陽熱で調理ができる「ソーラークッカー」。

「ひろじぃさん」のブログを参考にビニール傘にアルミシートを貼ってパラボラ型のソーラークッカーを作ることにしました。

午前9時から近所の子どもと3人で制作を始め、午前11時から10分おきに水温の上昇を計測しました。
実験を始めると水温はわずか40分ほどで72度まで上昇!

これなら1時間ほどで90度のお湯を沸かしてラーメンを食べられると期待しましたが、その後は曇り空になった為に水温が下降し始めました。

慌ただしく昼食をとりながら、再び太陽の日差しが強くなることを祈るように計測を続けたものの、再び急上昇に転じる事はなく終了に・・・。

午後2時半に52度まで下がったお湯で「チキンラーメン」を作って食べました。

実験成功とは言えませんが、子どもたちは研究結果をA3用紙5枚のレポートにまとめて大満足の様子でした。

そして新学期が始まる今朝は、レポートが折り曲がらないように大きな画板に挿んで学校へ出かけて行きました。

秋のネイチャーゲーム

秋のネイチャーゲーム

備前市の閑谷学校でネイチャーゲームを初めて体験しました。
森の中の生き物や植物を見つけるビンゴや、隠したアイテムを探すゲームなどをしました。

目を閉じていくつの音が聞こえるかを調べるゲームに参加すると、風の音、鳥や虫の鳴き声など10もの音が聞こえて驚きました。
子どもは、自然の中から「自然にないもの」を探し出す「宝探し」がお気に入りのようです。
午後からはカレーを食べて、世界で一つのフォトフレームを作りました。

ハロウィンパーティの衣裳を自作

衣裳を自作

今年は2つのハロウィンパーティに参加する予定なので、仮装の手作りに挑戦。
細長い箱にアルミシートを巻いて、ロボットを制作しました。
(背面は蒜山地方に伝わる妖怪、スイトンです)

目は不要になったCD、頭には帽子に取り付けるLED、
胸には自転車の安全ライトをつけました。

娘は大喜びでロボットダンスを踊ったり、頭を斜めに倒して「落ち込みロボット」を演じていました。

さて、ハロウィン会場での反響は?

珍しがって子どもたちに喜んでもらえましたが
悪者に見立てて、パンチやキックで戦いを挑んでくる男の子が続出。。。 来年は、女の子らしい衣裳にしようと思います(笑)

雨の自然保護センター散策

雨の自然保護センター散策

環境学習センターのイベントで、バスに乗って県の自然保護センターへ行ってきました。
あいにくの雨のため、長靴、雨合羽に傘という姿で山を散策しました。
足元はぬかるんでいましたが、山の中の空気は心地よく雨に濡れた紅葉も奇麗でした。
山でドングリを拾って皆で観察して、コマやヤジロベエを作りました。その後は苦味のないドングリ(「マテバシィ」と「スダジイ」)をフライパンで煎って食べました。硬いピーナッツのような、栗のような味がして、娘も喜んで食べていました。

子どもが描いた宇宙

子どもが描いた宇宙

プラネタリウムで星について学び、自分で宇宙を絵を完成させるアートイベントに子どもが参加しました。
最初に真っ黒な紙の上に糊をつけて銀箔を落として星を作ります。
その後で、粉を振りかけたりスポンジで色つけをして、自分だけの「宇宙」を完成させます。

銀箔を落とすところまでは「宇宙」だと分かったのですが、娘がたっぷり粉をふりかけたり、たっぷり色を付けていくうちに星が次々と消えていきました。
その様子を見て
「やりすぎだよ!」とか「よく考えて」などと何度も口に出しそうになりましたが、持参した本で自分の気をそらし、どうにか終了まで見て見ぬふりができました。

新社会人になら仕事で「着地点を見据えてスタートすべき」と助言するのですが、小学校低学年が描く絵は、着地点が分からないまま自由の発想のままを手を動かして、失敗するのもいいかなと思います。

ところが講師の皆様や他の保護者は「個性的」「迫力がある」と、あまりにベタ褒めするので、終わった後で私から「ちょっとやり過ぎて宇宙だと分からなくなったね」と言いました。

すると娘は、皆から誉められて自信たっぷりに「誰だって、これが宇宙と分かるよ!」と言い張るので、親子でちょっとした賭けをする事にしました。

会場を出て見知らぬ人に絵を見せて、何の絵かを当ててもらうことにしたのです。
「宇宙」と分かれば娘の勝ちで、その他の答えが出たら、私の勝ち。
そこで食堂に入ると、注文を取りに来たおばちゃんに何を描いているのかを尋ねてみました。
すると、しばらく悩んで首をひねりながら「花火?」と答えたのでした。

「子ども自然写真教室」に親子で参加

「子ども自然写真教室」に親子で参加

西大寺町緑化公園で開催された「子ども自然写真教室」に親子で参加しました。講師はレイチェル・カーソン著「センス・オブ・ワンダー」を撮影された写真家の森本二太郎さん。お会いするのは今回で3度目ですが、二太郎さんが植物を撮影されている様子を見ていると、自然と真正面から向き合う真摯さにいつも頭が下がります。
さて、娘の方は公園内を走りまわって、思いのままにシャッターを切って撮影を楽しんでいました。自然を「感じる」ことが大切だと言うけれど、これでいいのかな?
屋外の撮影が終わると、子どもたちが自分の撮影した写真を見てもらおう二太郎さんの前に列をつくっていました。

午後からは、スライドトークショーに参加して、四季の美しい写真を見せて頂きました。
ほんの一瞬ですが、スライドを見ているとそれが本物の景色のように思えて、自分のカメラで撮影したくなったのが印象的でした。

家に帰って撮影データをパソコンに移すと、娘のスライドトークショーが始まりました。二太郎さんの作品に似た雰囲気の写真があると、ちょっと自慢気な素振りが可笑しかったけれど、それは自分も同じでした。

赤磐市で行われた自然観察会に親子で参加

赤磐市で行われた自然観察会に親子で参加

赤磐市で行われた自然観察会に親子で参加しました。
参加者の皆様の野草や生き物への好奇心に刺激され、帰宅後に私がインターネットで野草を調べていると、それに刺激された娘が図鑑で野草を調べて絵を描いてました。
好奇心が伝染した一日でした。

KOINOBORI projectに参加

KOINOBORI project

造形教室のみんなと一緒に「KOINOBORI project」というワークショップに参加しました。
子どもたちが描いたこいのぼりは、5月にオーストラリアへ渡って大空を泳いだ後、オーストラリアの子どもたちが作ったこいのぼりを連れて帰ってくるそうです。今から楽しみです。

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